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Coincheck(コインチェック)つみたてとは?

つみたてで暗号資産投資をかんたんに ①Coincheckつみたてとは 毎月一定額を自動で積み立て、安定した暗号資産投資ができるサービスです    ②月々1万円から積立可能 1万円から積み立て可能なため、いつでもお気軽に始められます。   ③積立で安定した暗号資産取引 購入単価を引き下げ、長期で安定した投資ができます。   ④入金から購入まで全て自動 購入タイミングがわからない方でも安心してお取引ができます。     シミュレーション 表示金額は過去の暗号資産の価格から計算したものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではなく、また長期間積み立てることによりパフォーマンスが良くなることを保証するものではありません。 毎月15日の12時のBTC/JPYおよびETH/JPYのレートを参照しております。 グラフは、毎月1万円ずつ購入し続けた場合の過去実績です。      選べる2つのプラン   月イチつみたてプラン 月に一度だけの買い付けを行います毎日に比べ損益の幅が増える可能性があります     毎日つみたてプラン 従来の積立に比べリスクを抑制し安定した収益を狙うことが可能となります       積立スケジュールについて 2022年5月積立の場合   積立申請期限:5月13日 翌月積立分の引落金額(暗号資産積立額)の設定変更締め切り 引落日:5月27日 翌月分の暗号資産積立金額をお客様銀行口座より自動引き落とし 積立日:6月7日 引き落とされた日本円で暗号資産を自動積立      対象者 当社に口座をお持ちの個人、法人のお客様 取扱通貨 BTC, ETH, ETC, LSK, XRP, XEM, LTC, BCH, MONA, XLM, QTUM, BAT, IOST, ENJ, OMG, SAND (取扱通貨は、順次追加予定) ※ETCは一時取扱停止中 積立金額 月々1万円~100万円の範囲で、1,000円単位 口座振替手数料 無料 サービス利用手数料 無料 手数料相当額 0.1〜4.0% (カバー先又は当社取引所の価格に対して)※価格の急変時や市場の流動性などにより、上記を超える手数料相当額を含んだ売買価格を提示する場合があります。 入金方法 指定の銀行口座から毎月引き落とし法人のお客様は、楽天銀行、住信SBIネット銀行、GMOあおぞらネット銀行、PayPay銀行から選択いただけます     よくある質問 Q.暗号資産つみたてのメリットはなんですか?  A.積立投資のメリットには、次のようなものがあります。 ・購入のタイミングを考える必要がないため初心者でも始めやすい・少額から始めることができる・毎月一定額を購入することで比較的安定した投資ができる     Q.積.立だと安定した投資ができるのはなぜですか? A.毎月決まったタイミングで同じ「購入額」を買い続けるドルコスト平均法により比較的安定した投資が実現できます。 Q.Coincheckつみたての始め方が分かりません  A.口座開設マニュアルをご準備しています。   Q.入金方法の口座振替とはなんですか? A.指定の銀行口座から毎月自動でお引き落としをするので、入金の手間が省けます。口座振替の手数料は、無料です。     Q.つみたてのスケジュールはどこから確認できますか? A.月ごとに申込締切日、引落日、買付日が決まっております。    Q.プラン、金額、通貨は、途中から変更可能ですか? A.積立プランの変更は「積立金額申請」ページから申請ができます。 ※申請日が締切日の前後によって新しいプランが開始される月が異なります。     Q.つみたての取引履歴はどこから確認できますか? A.取引履歴は、Coincheck(WEB)よりダウンロードできます。     Q.引落しされたのに買付けが行われません A.引落日と買付日は同一ではなく、一定期間を設けております。     注意事項 現在みずほ銀行からの入金は対応しておりません。 積立の利用停止を行わない限り、翌月以降も同内容にて自動的に積立が行われます。積立の利用停止により、銀行口座からの日本円の引き落とし、また暗号資産の積立が停止します。 ユーザー口座の状況によりお申し込みいただけない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 銀行口座からの日本円の引き落とし時、設定されている銀行口座が確認出来なかった場合は自動停止となる場合がございます。  

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Coincheck(コインチェック)の手数料は高い?5つの種類を解説

    初心者でも利用しやすいため、多くのユーザーに利用されている暗号資産(仮想通貨)の取引所Coincheckは、手数料が高いといわれることもあります。 そこでこの記事では、 Coincheckは手数料が高いのか? 手数料以外のCoincheckのメリット Coincheckの手数料の種類や金額 Coincheckでの口座開設がおすすめな人 について解説していきます。      Coincheck(コインチェック)の手数料は高いの? Coincheckの手数料は高いといわれることもありますが、取引所の手数料が無料であるなど、他の取引所と比べて特別高いとはいい切れません。 また、Coincheckの取引所の取引手数料は無料なので、何度もビットコインを売買したい人にとっては余分な取引手数料がかからないというメリットがあります。使い方によってはCoincheckはお得な取引所であるといえるでしょう。       手数料以外のCoincheck(コインチェック)のメリット 取引所の売買手数料が無料という以外にも、Coincheckには次のようなメリットもあります。 1.初心者でも使いやすい 2.暗号資産の種類が豊富 3.すべての暗号資産を日本円で購入できる 4.最大年率5%の貸暗号資産サービスがある 5.スマホアプリが使いやすい それぞれどのような特長なのか、順番に見ていきましょう。     1. 初心者でも使いやすい 1つ目のメリットは、取引画面が見やすく、初心者にとっても操作が容易であることです。     2. 暗号資産の種類が豊富 2つ目は、暗号資産の取り扱い数が多いことが挙げられます。 2021年前半にはCoincheckが取り扱っていた暗号資産は軒並み上昇し、大きな利益をあげた人も少なくないといわれています。 Coincheckでは、「BTC」「ETH」「ETC」「LSK」「XRP」「XEM」「LTC」「BCH」「MONA」「XLM」「QTUM」「BAT」「IOST」「ENJ」「OMG」「PLT」「SAND」の17種類の暗号資産を取り扱っています(2022年5月時点)。   3. すべての暗号資産を日本円で購入できる 3つ目は、取扱通貨のすべてを日本円から直接購入できることです。暗号資産の取引所の中には、暗号資産の種類によっては、ビットコインでしか購入できないこともあります。 例えばビットコインでしかアルトコインを購入できないと、日本円からビットコインを購入する際とビットコインからアルトコインに購入する際の2回手数料が発生し、必要のない取引手数料を払うことになってしまいます。 その点、Coincheckならすべての通貨を日本円あるいはビットコインで直接購入することができるため、手間を省いてすぐに購入できる使い勝手の良さがあります。     4. 最大年率5%の貸暗号資産サービスがある 4つ目は、最大年率5%の貸暗号資産サービスがあることです。 貸し暗号資産サービスは、ユーザーの保有している暗号資産を一定の期間Coincheckに貸し出すことで、契約期間満了後に貸し出した暗号資産と同量、同等の暗号資産とともに利用料がプラスされて返却されます。 暗号資産は寝かせているだけでは増えませんが、長期保有を考えているユーザーからは、賢く運用できるサービスとして好評を得ています。     5. スマホアプリが使いやすい Coincheckのスマホアプリでは、資産状況の確認だけでなく日本円の入出金、暗号資産の購入・売却、暗号資産の受け取りと送金も可能です。 また、総資産画面やチャート画面が見やすく、ウィジェット機能やプッシュ通知機能もあるため、簡単な操作で知りたい情報を手早く得ることができます。 特にウィジェット機能を利用することで、スマホからいつでもどこでもリアルタイムで暗号資産の価格や変動率を即座に確認することが可能です。     Coincheckが選ばれる理由 Coincheckが選ばれる理由には、主に以下の点が挙げられます。 アプリダウンロード数No.1 取り扱い通貨数NO.1 Coincheckが提供する「Coincheckアプリ」は、2021年上半期においてダウンロード数「国内No.1(※1)」を記録しました。上半期において「Coincheckアプリ」がダウンロード数「国内No.1」を獲得するのは、2019年上半期、2020年上半期に引き続き3回目となります。 「Coincheckアプリ」は、初心者でも使いやすいUI/UXに加え、「国内No.1」の暗号資産の取扱い数(※2)などが支持され、暗号資産取引のファースト口座として多くの方々にご利用いただいております。 ※1 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak※2 2021年7月5日時点、自社調べ       Coincheck(コインチェック)の手数料の種類 Coincheckで暗号資産の取引をするためには、主に以下の5種類の手数料がかかります。   それぞれの手数料の詳細について、以下で詳しく見ていきましょう。     Coincheck(コインチェック)の入金手数料 Coincheckで暗号資産を購入するには、Coincheckの口座にあらかじめ日本円が入金されている必要があります。口座に入金する際にかかるのが入金手数料です。 Coincheckでは、銀行振込、コンビニ入金、クイック入金の3つの入金方法をご利用いただけます。下の表は、各入金方法と手数料の関係を表しています。     表からもわかる通り、入金手数料は入金方法や入金額によって異なるのでご注意ください。   ※追記2022年7月13日11:00より「コンビニ入金」「クイック入金」を一時停止しています。ご利用いただいているお客様にはご不便をおかけしますが、日本円入金の際は銀行振込をご利用ください。   2018年10月から一部の銀行で24時間365日即時振込が可能に   これまで銀行振込は、営業時間の制約などの関係で入金が反映されるまでに時間がかかるといわれていました。 ですが、全国銀行協会(全銀協)は、2018年10月から24時間365日いつでも他行口座にお金を即時に振り込める新システムを稼働させることを発表し、これによって着金の問題は大幅に改善されました。 新システムには一部の銀行はまだ参加していませんが、三菱UFJ銀行や三井住友銀行、Coincheckの振込先口座である住信SBIネット銀行やりそな銀行など、全銀協に加盟する全国の金融機関の約500行が参加しています。 今回の新システムは、LINE Payなど新しいサービスの24時間送金サービスに対する危機感が背景にあるといわれています。夜間や休日に振り込むためには送金元と振込先の双方の銀行が新システムに対応していることが条件となるものの、他行への振り込みは午後3時までという制約がなくなりました。 今後は平日午後6時に、ネットバンキングで振込をしてもその日のうちに処理されるようになります。その結果、日中仕事などで送金手続きができないユーザーの利便性は大きく向上したといえそうです。     Coincheck(コインチェック)の出金手数料 暗号資産を利益確定した後に、日本円に交換してCoincheckの口座から自分の銀行口座に出金する際には「出金手数料」がかかります。 出金の上限額は1回あたり5,000万円で、出金手数料は一律407円かかります。        Coincheck(コインチェック)の暗号資産入金手数料 他の暗号資産取引所の口座やウォレットから暗号資産を送金する際にかかる手数料は「暗号資産入金手数料」です。 暗号資産での入金手数料は通常は無料です。 普段は入金までにそれほど時間はかかりませんが、暗号資産によってはトランザクションが混雑すると、送金に時間がかかる場合もあります ただし、それは暗号資産取引所のサービスではなく、暗号資産の性質によるものであるため、取引所を変えても入金スピードは変わりません。         Coincheck(コインチェック)の暗号資産送金手数料 Coincheckの口座から、他の取引所の口座やウォレットに暗号資産を送金する際にかかるのが「暗号資産送金手数料」です。 その際にかかる手数料は、暗号資産の種類によって異なります。Coincheckでは、通貨ごとの送金手数料を以下のように設定しています(2021年10月時点)。 ビットコイン(BTC):0.0005 BTC イーサリアム(ETH):0.005 ETH イーサリアムクラシック(ETC):0.01 ETC...

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Coincheck(コインチェック)で通貨を売買するには?

Coincheckの売買マニュアル!仮想通貨の取引をするには? Coincheckで口座開設した人のなかには、どのように取引すればよいのかよくわからない人もいるでしょう。 やり方を正しく理解しておかなければ、適切なタイミングで取引を行うことは難しくなります。そこで、今回はCoinchekでの3つの仮想通貨(暗号資産)の売買方法について紹介します。     ビットコイン(BTC)の3種類の売買方法   Coincheckでビットコインをはじめとする仮想通貨の売買を行う方法としては、3つあります。     1. コインチェックアプリで売買する 1つ目は、コインチェックアプリで売買する方法です。 Coincheckは、取引ができる専用のアプリが用意されています。アプリをダウンロードしておけば、場所を選ばずにトップページからいつでもビットコインを売買できます。     2. ビットコイン販売所で売買する 2つ目は、Web画面のビットコイン販売所で売買する方法です。 具体的には、Coincheckの取引アカウントのメニューにある、「コインを買う」「コインを売る」の機能を利用して売買します。この方法ですと、少ないステップで簡単にビットコインの取引ができます。     3. ビットコイン取引所で売買する 3つ目は、Web画面のビットコイン取引所で売買する方法です。 具体的には、Coincheckの「取引所」の機能を利用して、取引板で売買をします。取引板で売買する場合は、指値注文と成行注文という2つの注文方法を利用することができます。 指値注文とは、価格を指定して注文する方法のことで、相場状況を見極めながら取引できます。   指値注文は、指定した価格よりも、不利な価格では取引が成立する心配がないことがメリットです。ただし、取引価格が指値に届かなければ注文が成立しない可能性がありますので、その点は認識しておく必要があります。 一方、成行注文とは、価格を指定せずに注文する方法のことです。 成行注文は、注文を出せばすぐに取引が成立する点がメリットです。ただし、想定外の価格で注文が成立してしまう可能性もありますので、その点は認識しておく必要があります。     アルトコインの2種類の売買方法 ビットコイン以外の仮想通貨を、アルトコインといいます。 仮想通貨はさまざまな種類があるため、ビットコインだけでなく各種アルトコインを売買できることも魅力の1つです。 代表的なアルトコインとしては、イーサリアム(ETH)やリップル(XRP)などがあげられます。Coincheckでは、そのような時価総額の高いアルトコインを売買することも可能です。 Coincheckでアルトコインの売買を行う方法としては、2つあります。     1. コインチェックアプリで売買する 1つ目は、コインチェックアプリで売買する方法です。 アプリをダウンロードしておけば、場所を選ばずにトップページからいつでもアルトコインを売買できます。       2. アルトコイン販売所で売買する 2つ目は、Web画面のアルトコイン販売所で売買する方法です。 具体的には、Coincheckの取引アカウントのメニューにある、「コインを買う」「コインを売る」の機能を利用して売買します。操作手順は、ビットコインの場合と同じになります。 ただし、アルトコインを売買する場合は、売買対象コインを間違いなく指定することがポイントです。複数の選択肢が表示されるため、自分が取引したいアルトコインを正しく指定しましょう。     コインチェックアプリで売買する方法の詳細   コインチェックアプリで売買する場合、アプリのトップ画面から操作を行います。 アプリのトップ画面には、チャートが表示されています。購入する場合、最初の操作は、チャート画面の下側に表示されている「購入」ボタンのタップです。 タップすると画面が切り替わり、購入用のページが表示されます。最上部に取引可能なコインが一覧で表示されている状態です。     コインチェックアプリで売買する方法の詳細 コインチェックアプリで売買する場合、アプリのトップ画面から操作を行います。 アプリのトップ画面には、チャートが表示されています。購入する場合、最初の操作は、チャート画面の下側に表示されている「購入」ボタンのタップです。 タップすると画面が切り替わり、購入用のページが表示されます。最上部に取引可能なコインが一覧で表示されている状態です。     ビットコイン販売所で売買する方法の詳細 続いて、ビットコイン販売所で売買する場合は、Coincheckの取引アカウントのメニューの「コインを買う」「コインを売る」を利用します。 まず、サイトのメニューから「ウォレット」を選択します。 購入する場合は、さらに表示されるメニューから「コインを買う」の選択が必要です。売却する場合は、「コインを売る」を選択します。     選択すると、購入もしくは売却の画面に変わります。ここでまず行うのは、売買するコインの選択です。売買したいコインを選択したあとで、「数量」を入力します。 「数量」を入力すると、価格が提示され、日本円換算金額も表示されますので、間違いがないかどうかの最終確認を行います。 そうして最後に、画面下側にある「購入する」または「売却する」を選択して、売買処理は終了になります。     ビットコイン取引所で売買する方法の詳細 最後に、ビットコイン取引所で売買する場合は、Coincheckのトップページから「取引所」を選択します。 「取引所」を選択すると、表示されるのは現物取引の画面です。ここで入力するところは、「レート」と「注文量」の2カ所があります。 指値注文を利用する場合は、注文したい価格を指定して売買します。 そのため、まずいくらで売買したいのか?を決めて、「レート」欄に価格を入力します。価格を指定する場合は、注文が一覧表示されている「板(買い板/売り板)」と呼ばれている情報を見て、相場状況を判断することが必要です。     また、Coincheckでは、板の数字を直接クリックすることでも、「レート」欄に価格が自動入力されます。こうして価格を入力したら、次に「注文量」も入力します。 こうして価格、注文量を入力すると、概算の日本円金額が表示されますので、数量や価格の桁間違いなどがないかどうかを確認します。 そして最後に「注文する」ボタンで注文を確定させます。市場で取引されている価格と指値が一致すれば、取引が成立します。 成行注文を利用する場合は、Coincheckのトップページから「トレードビュー」を選択します。続いて、右側にある「成行注文」ボタンをクリックします。 そこで「注文量」を入力し、「買い成行注文」ボタンをクリックすることで、注文が完了します。     Coincheckの売買方法はシンプル Coincheckで仮想通貨を売買するにあたっては、操作方法はシンプルでわかりやすく、投資の初心者でも手軽に利用できるようになっています。 Coincheckに口座開設が完了して入金が終わったら、仮想通貨売買を行うことが可能になります。操作方法を正しく理解し、仮想通貨の取引に繋げてみてください。      

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